おっ(驚き) ぷっ(笑い) ほっ(和み) を みつけたら シャッターチャーンス! 風景、人物、自然、食べ物、動物 目に留まるものはなんでも。 オリンパスE520がメインカメラ。 写真は<クリック>すると拡大されます
2011年10月17日月曜日
2011年10月14日金曜日
アムステルダムの町並み、カナルハウス
2011年10月8日土曜日
チェコの修道院図書館のフレスコ画にうっとり
| Strahov Monastery |
| 神学の間はバロック式半円天井が特徴 |
| ストラホフ修道院図書館 |
ストラホフ修道院図書館の「哲学の間」に続いて、「神学の間」の様子です。
スタッコ細工(化粧漆喰)とフレスコ画がみごとです。
- マガジンMagazine モードを追加しました。(2011年10月3日)
投稿の一部が表示されているので全部を見るには、タイトルか写真をクリックしてみてくださいね。
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2011年10月5日水曜日
ストラホフ修道院図書館の「哲学の間」
| Strahovský klášter / Royal Canonry of Premonstratensians at Strahov |
中世の神学校の図書館。チェコプラハ ストラホフ修道院の「哲学の間」
もうひとつ「神学の間」とともに圧巻。そちらの写真はまた別の日にアップする予定。
思わずひざまずいて、お祈りしたくなるような空間だった。そのむかし、書籍は貴重で宝石かそれ以上に珍重されていたんだろうなー。
部屋の入口に進入禁止のロープがはってあって、そこで写真を撮りたい人はお金を払って許可をもらう。
ところで、一昨日、Picasaアルバムに友人からのコメントがあって、返信して送信ボタンをおしたら、次々に写真が消えていき、アカウントが削除されてしまった。ブログもすべて消えてしまって、メールアカウントも使えない。めちゃくちゃ焦った。スパム攻撃かなにかトリックの地雷をふんだのか。グーグルに問い合わせたら、解決しましたとの返事がきて、何事もなかったかのように復旧していた。くわばら、くわばら。
2011年10月1日土曜日
アムスのKNSM島にあるブリュノ・アルベール集合住宅
アムステルダム中央駅から貸し自転車に乗って、湾岸開発地域をまわったときに撮影。
駅から15分くらいで行けたかなー。
KNSM島の集合住宅(Bruno Albert;ブリュノ・アルベールまたはブリュノ・アルベルト棟)
所在地;Barcelonaplein, Amsterdam(投稿トップ、タイトルの下にある<場所>をクリックするとグーグルマップがでます)
建築家好みの題材なようです。以下、日本語で書かれたコラムへのリンクです。
2011年9月14日水曜日
コンデジは体調がよくないとき便利 (オランダAmersfoortの教会)
体調万全ではないので、重い一眼カメラをかついで外出するのがつらい。せっかく持っていっても、気持ちや体のコンデションがいまいちだと、大きいカメラを構えることが面倒で、せっかくのシャッターチャンスを取り逃がすことも多々あってジレンマ。
で、割り切って外出するときには、コンデジ(コンパクトデジカメ)を携帯することに。
質はともかく動画もとれるしで便利。かばんの中にいれておくと、見失ってしまうほど 今は 小さくて軽くなった。同じオリンパス製品なんだけど、一眼カメラと少々操作方法が違うので、慣れないと どのボタンを押すのか混乱してしまう。ってなことを除けば、重宝します。
オランダAmersfoortの教会。うっかり、名前を撮影してくるのを忘れたので すみません・・・教会の名前はわかりません。(コンデジ使いこなしてないやん!)
オリンパスFE-5030(コンパクトデジカメ)で撮影
2011年8月11日木曜日
チェコの竹久夢二、ミュシャのステンドグラスは圧巻
プラハの聖ヴィート大聖堂の内部には、アール・ヌーヴォーの大家として有名なアルフォンス・マリア・ミュシャ(Alfons Maria Mucha)作のステンドグラスがある。
美人画、グラフィックアート、ロマンチック ミュシャと竹久夢二って 私の中では オーバーラップする。
以下wikiで知ったこと。
「カメラのドイ」の創業者 土居君雄は、ミュシャの無名時代からのコレクターで、ミュシャの息子とも親交があった。土居氏没後、コレクションは堺市に寄贈された。
2011年8月9日火曜日
みあげてごらん♪ プラハの大聖堂
写真はプラハ観光ではずすことができない、聖ヴィート大聖堂 (チェコ語:Katedrála svatého Víta、英語;St Vitus Cathedral )を南側から撮影したもの。
チェコのプラハは欧州の小京都といったイメージ。街並みがしっとりしていて、どことなくノスタルジック。歴史をあちこちに感じることができる。
以下Wikiより引用
14世紀には、ローマやコンスタンティノープルと並ぶ、ヨーロッパ最大の都市にまで急速に発展。「黄金のプラハ」と形容されるほどだった。
2011年8月5日金曜日
オランダで一番美しい市役所
ゴーダチーズで有名な Gouda の市役所。(Stadhuis van Gouda)
15世紀半ばに建てられたオランダでいちばん古い市庁舎で、建築スタイルはゴシック様式。 Goudaは日本語だと ゴーダだが オランダ語読みすると ハウダと聞こえる。
結婚式場としても人気の場所。ゴーダ市民なら月曜の朝、無料で式をあげることができる。
外国籍の人でも利用可能かどうかは定かではないけど、土曜なら7万円弱ってなとこ。
外国籍の人でも利用可能かどうかは定かではないけど、土曜なら7万円弱ってなとこ。
ゴーダの街の入口アーケードには黄色いチーズの飾りがたくさんぶらさがっていた。
オランダのチーズは どれも本当にやみつきになる美味。
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